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ゲームトレードとRMT.clubどっちがいいの?|おすすめRMT業者比較

今回のテーマはゲームトレードRMT.club、RMT人気フリマサイトの比較になります。
管理人は実際に両RMTサイトを利用していますので、それぞれの特徴、強みと弱みを簡潔にまとめてみました。

 

ざっくりとした比較

ゲームトレード RMT.club
販売手数料 8.8% 4%(10,000円以下の場合一律400円)
購入手数料 ※3.3%(決済システム手数料) 4%+(クレカ3%、コンビニ決済300円)
トラブル対応 普通 とても良い
売れやすいタイトル スマホゲーム PCゲーム
電子マネー出金方法 iTunes、Amazonギフト券 Amazonギフト券、iTunes、GooglePlay
Nintendo、PSNカード、pring
入金サイクル 2週間半~1ヶ月 30分以内(9時~23時)

 

ゲームトレード

ゲームトレードRMT.clubを利用する上で、一番気になる点はやはり手数料の違いです。

ゲームトレードは販売者に8.8%の手数料がかかると記載してありますが、購入者0%の下に「ただし決済手数料が別途かかります」と記載してあります。
この決済手数料は購入者に対して3.3%かかります。

決済方法 手数料
PayPal(クレジット) 3.3%
コンビニ決済 3.3%
銀行振込 3.3%+送金手数料
売上金 3.3%

ただし上記表の通り、PayPal決済、コンビニ決済など、各種決済時に別途手数料がかかるといったことはありません。
売上金を出金する際の手数料は220円になります。

トラブル対応については、賛否両論があると思われます。
私は今の所、適切な対応をされているのでトラブルの対応は「普通」にしました。

売れやすいタイトルについては、PCタイトルよりスマホゲームの方が出品が多く、売れやすい気がします。
実際の所、他のRMT業者がゲームトレードに出品しているので出品数はPCタイトルでもそこそこはありますが、
スマホゲームの方が圧倒的に出品されていると思います。
特にモンスト、パズドラは強いですね。

電子マネーの出金方法はiTunesカード、Amazonギフト券があります。
iTunesカードは1,000円、Amazonギフト券は500円から出金が可能です。

ゲームトレード最大のネックは出金の際の入金スケジュールです。
出金に2週間半~1ヶ月程かかるので、即金を希望する方には向かないと思います。
詳しい入金スケジュールはコチラ
これはマネーロンダリング対策にもなり、すぐに出金することができないと、そういったユーザーを排除することができます。

 

RMT.club

RMT.clubの手数料は販売者と購入者、双方に4%の手数料がかかる点が特徴です。
しかし、購入者には決済方法によって別途手数料がかかります。

決済方法 手数料
コンビニ決済 300円
銀行振込・ATM決済 振込手数料のみ
クレジット決済 3%(1万円以下は400円)
ポイント決済 無料

ポイント決済の無料を除けば、1万円以下の場合はコンビニ決済、銀行振込がお得になります。
私の体感では、ゲームトレード、RMT.club共にコンビニ決済を利用する購入者が6割、銀行振込2割、クレジット2割といった感じでしょうか。
みなさん現金でお支払いをする傾向があり、やはり日本は「現金主義」なんだな~と実感します笑

出金手数料も方法によって手数料が変わります。

出金方法 手数料
銀行振込 300円
電子マネー 無料
pring 150円

電子マネーの出金は無料になります。
多数の電子マネーを取り扱っているので、希望の電子マネーがある場合は電子マネー出金を選ぶといいですね。

pringはメタップスが運営する送金アプリです。
いわゆるPayPayなどのキャッシュレス決済ですね。
以前は手数料無料キャンペーンをやっていましたが、現在は150円になっています。

Googleの口コミでも4.2の評価をされている通り、トラブルの対応力はとても良いです。
ただし、対応力が良すぎて取引チャットで少しでも不審なことがあると取引を一旦停止させられるケースもありました笑
ゲームトレードも行っていると思いますが、運営はしっかり各取引チャットの内容をチェックしています。

入金スケジュールはとても早く、9時~23時の間に出金申請を行うと30分程で送金が行われます。
即金を希望する方はRMT.clubを利用すると良いでしょう。
ただ、タイトルによってはゲームトレードの方が売れやすく、結局売れるまでに時間がかかってしまうこともあるので気を付けましょう。

RMT.clubではPCタイトルが強いですね。
FF14、FF11やPSO2、ドラクエ10など人気MMORPGの出品数はゲームトレードよりも多いです。
私もRMT.clubでは主にMMORPGをメインに出品していました。

スマホタイトルだとFGOが強いです。

 

結局どっちが良いの?

結論からすると、「ゲームトレード」、「RMT.club」の両RMTサイトを登録して使い分けることです。

実際に管理人もゲームタイトルによって使い分けています。
手数料や入金スケジュールにこだわりすぎると、売れるまでに時間がかかってしまい、
売りたいゲームのアップデートがあった場合、アカウントの価値が変動するリスクもあります。

購入者の場合もひとまず、両RMTサイトを登録してチェックすることがいいでしょう。
RMT.clubとゲームトレード、両サイトに同じ商品を出品していた場合、ゲームトレードで購入した方がお得になるからです。

今回は、ゲームトレードとRMT.clubどっちが良いのか?多くのRMTユーザーが疑問に思っている内容を記事にしました。
ご参考になれば幸いです。

 

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